【自民内紛】石破茂氏「後ろから鉄砲」再び?高市総理の解散に批判殺到「立憲公明がお似合い」の声も
日本が世界情勢の荒波の中で舵取りを迫られる2026年。
高市早苗総理大臣が覚悟の「解散総選挙」を決断しました。
しかし、その背中を撃つ「味方のはずの人物」がいます。
今回は、YouTubeチャンネル『一番の悪は無関心。』が告発した、石破茂氏の「問題発言」と、それに対するネット上の痛烈な反応をまとめます。
動画:「お前のせいだよ」怒りの告発
まずは、話題の動画をご覧ください。
石破氏の過去の言動と今回の批判の矛盾点が、鋭く指摘されています。
石破茂氏の「3つの問題発言」と矛盾
これから戦場(選挙)に向かう仲間に対し、石破氏が放った言葉は耳を疑うものでした。
😡 1. 「何を問うのか明確にしろ」
高市総理の解散理由に対する批判ですが、動画ではこう反論されています。
「そもそも混乱の原因は、石破政権時代の連敗による少数与党化にある」
自分が散らかした部屋を片付けようとしている後任に対し、「掃除する目的は何だ」と文句を言っているようなもの。
典型的な責任転嫁であると指摘されています。
📉 2. 「裏金のみの候補は苦戦する」
これから選挙を戦う自民党の仲間に対し、「お前らはどうせ負ける」と呪いをかけるような発言。
「ご意見番」気取りでの評論ですが、これは組織の一員としてあるまじき「背信行為」ではないでしょうか。
🚪 3. 「立憲・公明がお似合い」
動画の最後では、石破氏に対して痛烈な提案がなされています。
「増税や親中路線を主張するなら、立憲民主党や公明党がお似合いだ」
方針が合わないのであれば、内部から足を引っ張るのではなく、離党して堂々と「敵」として戦うべきだという声が、多くの支持を集めています。
まとめ:国民が見ているのは「覚悟」
内輪揉めをしている余裕など、今の日本にはありません。
高市総理がリーダーシップを発揮しようとするたびに繰り返される「後ろからの鉄砲」。
🇯🇵 問われる政治家の資質
「日本を変えるのは老害政治家の嫉妬ではなく、国民の声」
今回の選挙は、政策だけでなく、「誰が本当に国を想って戦っているのか」を見極める重要な機会になりそうです。